- ニックネーム:まめもちさん
- 年代・性別:30代・女性
- 職業:WEB集客コンサルタント
- 受けたサービス:自分を丸ごと抱きしめるセッション(ママのためのインナーチャイルドケア)
申し込んでくださった理由はなんですか?
私が一番最初にはーちゃんに出会ったのは、親子英語のブログを読んでいた頃です!その情報量の多さと専門スキルにいつも驚いていました。
今思えば、はーちゃんに出会ったから「この方の持っていらっしゃるスキルと、情報量、勉強量、そして”信頼できる”度合いが、他の発信者さんと比べて段違い…!」と、憧れと尊敬を抱いていました♡
でも私は最初、「自己啓発」や「潜在意識」の本は好きだったけど、「ヒプノセラピー」には正直踏み込む勇気がありませんでした…!
本当に見えるの?自分の妄想なんじゃない?見えなくてがっかりしたら悲しいな…!ちょっと怪しいと言うか、半信半疑でした(今だから言えるお話、申し訳ありません笑!)
でもちゃんと親子コーチングなどスピリチュアル以外の、論理的な思考も学んでいるはーちゃんだからこそ、安心して自分をさらけ出すこともできたと感じています✨
そんなはーちゃんだからこそ、新しいサービスと聞いて、また申し込みました。
セッションのご感想を教えてください。
はーちゃんのセッションを受けたら、何となく「インナーチャイルドって気になるけどよく分からない」状態だったのが、「こんな風に自分に影響を与えてたんだ!!」と目から鱗なことがたくさん分かりました♡
これは自分では絶対に辿り着けないし、絶対にみなさんセッションを受けて、はーちゃんに自分の深いところまで連れて行ってもらって、「悩みが解決しない、自分の気づいていない根本的な原因」を見つけてみていただきたいです!
実際にセッション前に私は「親子コーチング」の仕組みといいますか、ロジックも教えていただけたことで、セッションとの相乗効果&日常への活かし方が段違いだったと感じています!
特に印象深い内容はありましたか?
私はセッションで「嫌われない、良い子じゃなくても良い」と言う、気づきをもらいました!
そして子供に怒る時は「子供が嫌われないように!」と過剰反応していないか、一呼吸置いてみるとアドバイスをいただきましたが…まさにその通りです笑。
でも私は正直「小さい頃の記憶がない」状態だったんです。だから「インナーチャイルド」が気になっても、覚えていないものをどうにかできるのかな〜?なんて思っていましたが…!
まさかセーラームーンも過去の私のショッキングな出来事の一つとは笑!びっくりしました。
※自分では覚えていない・終わったことと思っている記憶・小さな出来事が、実は今の自分に大きな影響を与えていることってあるあるなんです(byはるな)。
セッション前後の変化を教えてください。
改善例を挙げると、例えば子供を連れて自分の家族と祖父のお見舞いに行ったワンシーンで強く感じました!
長男(7歳・小2)に「当日のお小遣いの中から、自分のご飯とおやつをやりくりする」と言うミッションを与えて、やってみたのですが…!結果は酷くて笑。
「おやつを買いたいけど、自分のお金を減らしたくない!」
長男は、最初は約束を忘れて買ってもらえる気満々でアイスを選んでいましたが、レジで自分のお金を出すことを伝えると(寝起きで眠かったこともあって)要らないと手のひら返し。
「お昼も菓子パンを食べたから、おやつは要らないんだって何回も言ってるじゃん!」と大号泣。
私からしたら
「せっかく家族で会える年数回の日なのにな〜」
「お小遣い制度止めておけばよかったな〜」
「弟の話聞くとき、ちゃんと目見て話してよ!」
なんて思いながら、泣き叫ぶ長男を見ていました。
(私の父や弟は甘いので笑)ご馳走してあげると伝えても泣いてばかりいる長男を見て「これで最後だよ、今食べないならもう買えないからね」と言うと、「じゃあ買いに行く…」と結局、弟に奢ってもらっていました笑。
長くなりましたが!以前の自分であれば「事実と解釈を分ける」ことも知らなかったので、自分の解釈からイライラしていたと思います。
でも今回はあまりイライラはしていなくて!
「子供ってこんなもんだよね」
「まあお小遣い自分の懐に入れたいよね」
って思えてる自分がいました。
かつてだったら「子供が嫌われない良い子じゃなくて良い」と思えてなかったから、「礼儀正しく!」「聞き分けよく!」と目くじら立てていたと思います。
今も相手を大事にして欲しいので注意はしますが、完璧に治らなくても、わがまま言っても「まあいいか」と思えるようになったのは、はーちゃんのセッションのおかげです💛
言葉で書くと凄さが伝わらないのですが笑!なんでも完璧主義目指しがちな私は、つい子供にも怒っては自己嫌悪の毎日だったので、今では次男に怒っても「ごめんねさっき役立たずだなんて嫌な言い方して…」(牛乳こぼす→(私は末っ子につきっきりで動けないのに)雑巾どれ使えば良いの!?と怒り出すw→私役立たずと怒る)と謝っては、次男も「いいよ!」と言ってくれている毎日です。
本当は次男に優しい言葉をかけ続けたいので、もっとはーちゃんに教わった認知の歪みを意識して、さらに余裕を持てるようになりたいです💖

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